続・オヒ!の殿堂3(番外編)

藤堂俊介がこっそり書くブログのようなもの

令和8年8月14日の日記

藤堂俊介


令和8年8月14日


おはようございます

今週も金曜日になりました。猛暑日、局地的な大雨、台風上陸などこの夏がお天気が荒れています。


災害への備えは毎日少しずつ。いざとなったら使えるようにという認識で前に過ごしましょう。


目標

金曜日の朝を迎えました。長崎は雲が広がっています。真夏日に言う予報が出ています。


金曜日は週3回のデイサービスへ。歩行器を使ったリハビリと踏み台の昇降15cmを10回以上こなせるようにしたいと思います。


晴れ時々曇り

暑いものの晴れたり曇ったりの長崎。天気予報によれば、九州はにわか雨に注意と出ています。


夕立が来るかはこの時点でははっきりはしません。局地的な豪雨も予想されます。最新の情報では気をつけていきたいと思います。


デイサービス

本日のメニューは引き続き歩行器で歩く、踏み台を昇降します。


歩行は室内を10分歩きました。歩幅を狭め、早めに足を動かしました。10分間1060歩。500から600メートルの歩行距離です。


平均時速時速3km強が達成されたと見ていいでしょう。


踏み台昇降は小休止おいて30回成功しました。平行棒につかまっての回数です。何も使わずに昇降はまだ先です。半身麻痺がありますから将来に渡ってできるかどうかは未知数です。それでも3回ぐらいないできれば良いと思っています。


気になる交ぜ書き

障害の害をかな書きしている字幕、文書を見てかれこれ20年以上経過しました。


九州のバス電車の公共交通機関を見ると害のかな書きに統一されています。


害が差別的な印象を与えるのか、碍が常用漢字に新たに加わっていないためなのでしょうか。


個人の感想として《障がい》と表記されると差別が解消されるとは思っていません。《障》の漢字が目立ってしょうがありません。


障の漢字のみ目立つと何か《障る》ものがあるのかと思います。


障害を持って15年。私は決して《障る者》ではありません。社会を構成する一人です。